これが伝説のユニコーン!?2万6,000年前に人類と共に暮らしていた一角獣の頭蓋骨を発見(カザフスタン)

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これが伝説のユニコーン!?2万6,000年前に人類と共に暮らしていた一角獣の頭蓋骨を発見(カザフスタン)

頭蓋骨から長く伸びるツノを一目見れば、伝説のユニコーンの化石と勘違いしたとしても仕方ないだろう。実際にはユニコーンの正体という説もある、大昔に絶滅したエラスモテリウム・シビリカムというサイの仲間だ。 記事提供=カラパイア  エラスモテリウム・シビリカムの頭蓋骨の化石が出土したのは、カザフスタン北東部パヴロダル州である。この動物はおよそ260万年前に登場し、かつてはシベリア中に生息していたが、35...

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