日本のセブン‐イレブンで最初に売れたのは「サングラス」...鈴木会長ゆかり、豊洲の1号店に行ってみた

Jタウンネット

「豊洲店」店舗外観
「豊洲店」店舗外観

セブン&アイ・ホールディングス(HD)の鈴木敏文・会長兼最高経営責任者(CEO)が引退する。鈴木氏といえば「セブン‐イレブン・ジャパン」を立ち上げ、日本にコンビニエンスストア文化を根付かせた人物だ。そんな「セブン‐イレブン」の日本1号店が、東京・豊洲(江東区)にある。1974年5月15日にオープンした、この店舗。初日の一番最初に売れた商品は「サングラス」だったという。セブン42年間の原点に触れてみたいと、豊洲店...

「日本のセブン‐イレブンで最初に売れたのは「サングラス」...鈴木会長ゆかり、豊洲の1号店に行ってみた」のページです。デイリーニュースオンラインは、カルチャーなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る