“表情”の数値化で不審者チェック 監視カメラは“人間狩り”の声も…

週刊実話

東京五輪まであと4年、近未来の防犯システムがロシアから日本に上陸した。オリンピックのテロ対策もこれで万全!? 監視カメラで撮影した映像を基に不審者を素早く特定し、テロや犯罪を未然に防ぐシステムだ。犯罪をたくらむ人物が放つ独特の“オーラ”を検知できるという。 「このシステムは『DEFENDER-X』と名付けられ、開発したのはELSYS(エルシス)というロシアの政府系研究機関を母体とする民間会社です。汎用の監視カメラ2台...

「“表情”の数値化で不審者チェック 監視カメラは“人間狩り”の声も…」のページです。デイリーニュースオンラインは、社会などの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る