絶好調・広島カープを支える「ドラ1じゃない3人衆」

日刊大衆

絶好調・広島カープを支える「ドラ1じゃない3人衆」

交流戦が終わってみれば、広島カープが11勝6敗1分で、誰も予想しえなかった3位――。いつの間にか、セ・リーグでも他を引き離して首位を独走中だ。その大きな原動力となったのが、鈴木誠也外野手(21)だ。交流戦ラストのオリックス戦(6月17~19日)で、サヨナラ、サヨナラ、勝ち越しという3戦連続の決勝本塁打を記録。緒方孝市監督も「神ってる」と、独特の表現で絶賛した。 「ですが、好調の理由は彼だけではあり...

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