法政大で60年間親しまれた生協食堂が7月末で閉店へ...改装計画に「寂しい」

Jタウンネット

法政大学市ヶ谷キャンパス(Dick Thomas Johnsonさん撮影、Flickrより)
法政大学市ヶ谷キャンパス(Dick Thomas Johnsonさん撮影、Flickrより)

法政大学の市ケ谷キャンパスで、60年の歴史を刻んできた55・58年館の法政大学生協(学生食堂・店舗)が2016年7月末で営業を終了し、9月16日に新装開店する。これを受け、多くの卒業生が学生時代を懐かしみ、寂しさを口にしている。法政大学市ヶ谷キャンパス(Dick Thomas Johnsonさん撮影、Flickrより)このニュースは7月5日、法政大学の公式フェイスブックに掲載された。8日18時現在、シェアが166件、いいね!が799、コメント...

「法政大で60年間親しまれた生協食堂が7月末で閉店へ...改装計画に「寂しい」」のページです。デイリーニュースオンラインは、カルチャーなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る