どこで混入した?赤紫の悪魔を宿した新種の蘭が発見される(コロンビア)

カラパイア

どこで混入した?赤紫の悪魔を宿した新種の蘭が発見される(コロンビア)
どこで混入した?赤紫の悪魔を宿した新種の蘭が発見される(コロンビア)

[画像を見る] 南アメリカ北西部のコロンビアの山道近くの森の中で、悪魔の頭をもつランの花が発見されたそうだ。オシベ、メシベが合着した蕊柱(ずいちゅう)は赤紫色の悪魔の頭のような形をしており、学名もそのまんんまデビルヘッドを意味する「Telipogon diabolicus」と名付けられた。 これはポーランド、グダニスク大学の学者たちがコロンビアでフィールドワーク中に発見したものだ。発見場所はプトゥマヨとナリニョ南...

「どこで混入した?赤紫の悪魔を宿した新種の蘭が発見される(コロンビア)」のページです。デイリーニュースオンラインは、海外などの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る