東レ優勝のウォズニアッキが2回戦へ、ハレプ、プリスコバは3回戦へ [武漢オープン]

テニスデイリー

東レ優勝のウォズニアッキが2回戦へ、ハレプ、プリスコバは3回戦へ [武漢オープン]

中国・武漢で開催されている「武漢オープン」(WTAプレミア5/9月25日~10月1日/賞金総額258万9000ドル/ハードコート)のシングルス2回戦で、元全仏準優勝者のシモナ・ハレプ(ルーマニア)が、70分に満たないプレーのあとに3回戦進出を決めた。対戦相手で、同国のイリナ カメリア・ベグ(ルーマニア)が、第2セットの途中で棄権したためだ。 ベグが背中の故障のため棄権を決めたとき、第4シードのハレプは6-3 2-0とリードし...

「東レ優勝のウォズニアッキが2回戦へ、ハレプ、プリスコバは3回戦へ [武漢オープン]」のページです。デイリーニュースオンラインは、スポーツなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る