『韓国』大混乱でも変わらぬ脱北女性たちの“人身売買”の悲劇

週刊実話

韓国・朴槿恵氏は“世界一孤独な大統領”と言われている。権力者の孤独が相談相手に選んだのは親友、崔順実容疑者(60)だった。側近の裏切りにより朴氏は母親が暗殺され、父親も射殺された。自分の周りから人が離れたときに彼女を支えたのが崔容疑者だと言われる。 崔容疑者の一連の国政介入疑惑はとめどもなく広がっている。中でも名門の梨花女子大学に不正入学していたとして、教育省から同大に対し入学取り消し要請が出ている...

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