中国で今度は「空中を歩いているような橋」を架ける計画が明らかに

AolNews

中国で今度は「空中を歩いているような橋」を架ける計画が明らかに
中国で今度は「空中を歩いているような橋」を架ける計画が明らかに

今年8月、中国・張家界の2つの山を結ぶ、床がガラス張りの橋が話題を呼んだが、今度は、あたかもそこには存在していないかのような作りをしているという、心臓バクバクものの橋が同地で新たに架けられる予定だ。 フランスの建築会社、マーティン・ダップランティアー・アーキテクツがデザインしたこの橋は、高反射性のステンレススチールが骨組みとして使われ、山頂の眺めを邪魔しない印象となるようだ。また、歩く部分は、視覚...

「中国で今度は「空中を歩いているような橋」を架ける計画が明らかに」のページです。デイリーニュースオンラインは、海外などの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る