内山靖崇と綿貫陽介がシードを破って準々決勝へ、前年優勝の杉田祐一は初戦突破 [島津京都チャレンジャー]

テニスデイリー

内山靖崇と綿貫陽介がシードを破って準々決勝へ、前年優勝の杉田祐一は初戦突破 [島津京都チャレンジャー]

「第53回 島津全日本室内テニス選手権大会(京都チャレンジャー)」(本戦2月20~26日/賞金総額:男子5万ドル/島津アリーナ京都/室内カーペットコート)の本戦3日目は、シングルス1回戦4試合および2回戦4試合とダブルス1回戦残り2試合が行われた。 シングルスの日本勢は、内山靖崇(北日本物産)が第4シードのジャン・ザ(中国)を7-6(5) 4-6 6-3で、ワイルドカード(主催者推薦枠)の綿貫陽介(グローバルプロテニスアカデ...

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