カルテット、高橋一生に「笑いの神」が降臨?

日刊大衆

カルテット、高橋一生に「笑いの神」が降臨?

2月28日に放送されたドラマ『カルテット』(TBS系)第7話で見せた、高橋一生(36)の体を張った演技が、ファンの間で「笑いの神が降りた」と話題になっている。  このドラマは、男女4人が弦楽四重奏団を組み、軽井沢でひと冬の共同生活を送ることになるラブサスペンス。第7話で話題となったのは、高橋演じる家森諭高が、逃げたサルを捕まえるため、雪山の中を歩く場面。斜面で雪に足を取られた家森は、数メートルほ...

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