ソフィア・コッポラ、カンヌ映画祭で女性としては史上2人目の監督賞を受賞

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ソフィア・コッポラ、カンヌ映画祭で女性としては史上2人目の監督賞を受賞
ソフィア・コッポラ、カンヌ映画祭で女性としては史上2人目の監督賞を受賞

ソフィア・コッポラがカンヌ映画祭で女性としては史上2人目の監督賞を受賞した。受賞作は『The Beguiled』(原題)で、1971年にクリント・イーストウッドが主演した、南北戦争末期が舞台の『白い肌の異常な夜』のリメイクとなる。今回の『The Beguiled』にはコリン・ファレル、キルステン・ダンスト、エル・ファニングらが出演しており、米国では6月23日に、日本では今冬公開予定だ。 『The Beguiled』では、主要キャラクターを...

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