北朝鮮「悪夢の人体実験」その実態

日刊大衆

北朝鮮「悪夢の人体実験」その実態

「なぜ、あの状態で解放したのか……理解不能です」 全国紙外信部記者が首をかしげるのは、昨年に北朝鮮で拘束され、1年5か月経った6月13日に解放された米国人大学生のことだ。 「解放時、大学生は脳が損傷し、覚醒しているのに、どんな刺激にも反応しない状態。一時的な症状ではなく、昨年3月からのようです。結局、19日に米国で死亡しました」(前同)  これを受け、トランプ大統領は北朝鮮を「残忍な政権」と非難。...

「北朝鮮「悪夢の人体実験」その実態」のページです。デイリーニュースオンラインは、海外などの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る