新体制発足でも日枝 “院政”の悪習は変わらなかったフジテレビ

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新体制発足でも日枝 “院政”の悪習は変わらなかったフジテレビ

先月、前社長の亀山千広氏が退任し、宮内正喜新社長の体制が発足したフジテレビだが、旧態依然とした社内の空気について、発売中の「週刊文春」(文芸春秋)が報じている。 同誌によると、同局の番組でネット情報を裏取りもせず垂れ流しての“誤報”が相次いでいるが、制作費のカットが極限まで達しつつあり現場の空気が最悪なのがその一因。昨年四月、看板アナだったカトパンこと加藤綾子アナが退社しフリーに。先日はさまぁ〜ず...

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