映画監督・長谷井宏紀「人と何かを共有できるって、とても豊かなこと」

日刊大衆

映画監督・長谷井宏紀「人と何かを共有できるって、とても豊かなこと」

今回の映画『ブランカとギター弾き』は、キャスティングが一番大変だった。2か月、フィリピンのストリートを歩いて探したんですよ。リアルに拘りたいということもあったし、何より、本当にそこに住んでいる人たちと一緒に何かを表現するっていうのが、すごく楽しいから。  ストリートで色々な人に声をかけてキャスティングしたんですが、みんな電話を持っていなかったりして、プロダクションの人に、“あの場所にいたこの写真...

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