「環境破壊国家」中国の不埒な悪行の数々

まいじつ

「環境破壊国家」中国の不埒な悪行の数々

アフリカ訪問を終えて帰途に着いた習近平国家主席の特別機に、ワシントン条約で貿易が禁止されている象牙が積み込まれたことが発覚し、国際問題になったことがある。 「2001年から2015年にかけて、9万3000から11万頭余のアフリカ象が殺され、象牙が密輸されたといわれます。中国では依然、象牙はステータスシンボルで、象牙を仏像などに彫刻し、飾り物とする巨大な市場があるのです。国際的な批判にさらされた中国は、密輸取り...

「「環境破壊国家」中国の不埒な悪行の数々」のページです。デイリーニュースオンラインは、国際問題中国海外などの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る