危険ドラッグ30億円相当摘発 中高年に忍び寄る薬物SEX

週刊実話

11月9日、関東信越厚生局麻薬取締部は、危険ドラッグの製造と密売を行っていたとして、医薬品医療機器法違反の疑いで、東京・世田谷区に住む岩村学容疑者(無職=50)を含む23歳〜76歳の男女8人を逮捕したことを発表した。 「捜査員が9月、岩村容疑者らがドラッグの“製造工場”にしていた、神奈川県川崎市内の民家を家宅捜査したところ、約180kキロ、末端価格で30億円相当の危険ドラッグと、その原料となるハーブ約1.6トン、製造に...

「危険ドラッグ30億円相当摘発 中高年に忍び寄る薬物SEX」のページです。デイリーニュースオンラインは、社会などの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る