『日本カー・オブ・ザ・イヤー』で輸入車上位独占でも業界安堵の謎

週刊実話

今年の『日本カー・オブ・ザ・イヤー』が12月11日に最終選考会を実施し、ノミネートされていた10車種からボルボ『XC60』が選ばれた。輸入車の受賞は2013年のフォルクスワーゲン『ゴルフ』以来、2度目となる。 「無資格検査問題が発覚した日産とスバルが自主的にノミネートを辞退したことから、本命の日産『2代目リーフ』がノミネートされなかったことも大きいと言われています。選考の過程は、まれに見る混戦でした」(自動車ジ...

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