南海トラフ大地震が台湾M6.4でいよいよ最終段階に入った!

週刊実話

2月6日、台湾東部の花蓮県をM6.4、最大震度7(現地基準)の地震が襲い、死者17人、けが人280人の被害が出た(11日時点)。台湾では一昨年にもM6.6規模が発生(台湾南部地震)して117人の死者が出るなど、度々巨大地震が襲うことで知られているが、専門家の間では“今回の地震は日本での南海トラフ巨大地震の前触れではないか”との声が上がっている。 そもそも台湾と日本はプレートの境界付近に位置し、活断層が複雑に入り組む点で非常...

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