「きみが心に」最終話、結末に不満続出

日刊大衆

「きみが心に」最終話、結末に不満続出

3月20日、ドラマ『きみが心に棲みついた』(TBS系)の最終話が放送。物語の結末に、視聴者からは不満の声が上がったようだ。  このドラマは、自分に自信が持てないOLの今日子(吉岡里帆/25)と、学生時代の想い人の星名漣(向井理/36)、そして編集者の吉崎(桐谷健太/38)の奇妙な三角関係を描いた物語。ようやく吉崎とつきあい始めた今日子だったが、前回、吉崎に星名への依存を指摘され、別れを告げられて...

「「きみが心に」最終話、結末に不満続出」のページです。デイリーニュースオンラインは、エンタメなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る