改正通訳士法の施行で増える中国人の“同胞食い”

週刊実話

“爆買い”は鳴りを潜めたとはいえ、訪日外国人のうち最も割合が大きいのは中国人。しかし、その中国人観光客をメシのタネにしているのが在日中国人という、“同胞食い”は増えるばかりだ。 「昨今問題となっている白タクの中国人運転手の多くは、日当8000円〜1万5000円程度のギャラで組織から雇われているが、『免税店』、『もぐりのガイド』、『闇民泊』に自ら営業をかけ、キックバック契約を結ぶのが当たり前になっている。もち...

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