期待の新ドラマも視聴率ダウン…上戸彩主演で浮き彫りになる月9の苦境

リアルライブ

期待の新ドラマも視聴率ダウン…上戸彩主演で浮き彫りになる月9の苦境

フジテレビ系の月9ドラマ「コンフィデンスマンJP」の第2話(16日放送)の平均視聴率が、第1話の9・4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区、以下同)から7・7%と1・7ポイントダウンしたことを各メディアが報じている。 同ドラマは長澤まさみ演じるコンフィデンスウーマン(信用詐欺師)が、東出昌大、小日向文世演じる詐欺師とチームを組み、欲望にまみれた悪人たちから大金をだまし取る姿を描く。毎回、豪華ゲストが登場することが売り...

「期待の新ドラマも視聴率ダウン…上戸彩主演で浮き彫りになる月9の苦境」のページです。デイリーニュースオンラインは、エンタメなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る