絶滅したと思われていたかわいい生き物「カンガルーネズミ」が32年ぶりに発見される(メキシコ)

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絶滅したと思われていたかわいい生き物「カンガルーネズミ」が32年ぶりに発見される(メキシコ)
絶滅したと思われていたかわいい生き物「カンガルーネズミ」が32年ぶりに発見される(メキシコ)

image credit:SAN DIEGO NATURAL HISTORY MUSEUM クルンと丸く大きな目が愛くるしい、サン・キンティン・カンガルーネズミ(学名 Dipodomys gravipes)がメキシコ、バハカリフォルニア州の乾燥した低木地で最後に目撃されたのは32年前、1986年のことだ。 だがその後まったく目撃情報がなく、1994年、メキシコ当局によって絶滅寸前、もしかしたら既に絶滅したかもしれないと宣言された。 ゆえに生物学者が2017年の調査トラッ...

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