西城秀樹「63歳突然死」までの傷だらけの「15年闘病」(3)「YMCA」を老若男女の歌に

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西城秀樹「63歳突然死」までの傷だらけの「15年闘病」(3)「YMCA」を老若男女の歌に

同時期にデビューした野口五郎、郷ひろみとともに「新御三家」と呼ばれ、人気を三分した。「僕がコーラで五郎がクリームソーダ、そしてひろみがオレンジジュースという色分けだったね」 週刊アサヒ芸能2007年のインタビューで、西城は冷静にこう分析している。一般には西城=ワイルドな運動神経、野口=高い歌唱力、郷=甘いアイドル性と思われていたが、実は西城は音楽への取り組みになみなみならぬ非凡な才能を発揮。13年、...

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