長澤まさみ「コンフィデンスマンJP」を最終回から観直すべき理由

アサジョ

長澤まさみ「コンフィデンスマンJP」を最終回から観直すべき理由

すでに映画化が決定している長澤まさみ主演ドラマ「コンフィデンスマンJP」(フジテレビ系)の最終回が6月11日に放送され、平均視聴率は9.2%だった。 この日の物語は、コンフィデンスマンとして億単位の金を稼いだダー子(長澤)とリチャード(小日向文世)に、足抜けするとボクちゃん(東出昌大)が宣言して去る。その1年後、ボクちゃんは、運送会社でまじめに働いていた。そこに、ダー子とリチャードにだまされたと思われる...

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