映画化実現もまだ謎?『コンフィデンスマンJP』最終回も小ネタ満載 脚本家が裏話を披露

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映画化実現もまだ謎?『コンフィデンスマンJP』最終回も小ネタ満載 脚本家が裏話を披露

月9ドラマ『コンフィデンスマンJP』(フジテレビ系)が11日に最終回を迎え、平均視聴率が9.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが分かった。 「コンゲーム(信用詐欺)」をテーマに、主人公・ダー子(長澤まさみ)、ボクちゃん(東出昌大)、リチャード(小日向文世)の3人が「コンフィデンスマン(信用詐欺師)」として毎話、各業界の大物たちを騙し、大金を手に入れる様子を描いた本作。毎回大どんでん返しが待ち受けるストーリ...

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