天才テリー伊藤対談「畑中葉子」(3)事務所は「脱がないなら辞めろ」と

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天才テリー伊藤対談「畑中葉子」(3)事務所は「脱がないなら辞めろ」と

テリー 「いろいろ」って何ですか、気になるなァ。畑中 私はもともと、アイドルになりたかったんです。でも、事務所は先生とのデュエット解消後に新しい相手として、別の若い男の子をこっそり用意していたんです。テリー なるほど、事務所としては、畑中葉子をもう一度、デュエットで売り出したかったんだ。畑中 でも事務所の社長にソロ活動をしたいと伝えたら、「僕は畑中葉子じゃなくて『カナダからの手紙』が欲しかった...

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