懲役18年は軽すぎる東名あおり運転“殺人” 全国民を敵に回した謝罪文

週刊実話

懲役18年は軽すぎる東名あおり運転“殺人” 全国民を敵に回した謝罪文

高速道路上のあおり運転死傷事件で、危険運転致死傷罪などに問われた石橋和歩被告(26)に懲役18年(求刑懲役23年)の判決が下った。 同被告は昨年、神奈川県の東名高速で、萩山友香さん(当時39)運転のワゴン車の前に割り込んで追い越し車線に停車させ、大型トラックが追突する事故を誘発。友香さんと夫の嘉久さん(当時45)を死亡させ、娘2人にけがを負わせた。「ところが、逮捕後の石橋被告は『自分のほうがあおられた』と否認。検...

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