猫やハトを無残に殺害し、死骸を道に放置 臓器を取り出すなど卑劣な犯行に怒りの声相次ぐ

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猫やハトを無残に殺害し、死骸を道に放置 臓器を取り出すなど卑劣な犯行に怒りの声相次ぐ

2018年12月から今年1月にかけ、兵庫県姫路市で動物の死骸が相次いで発見される事件が発生。付近住民の不安が広がるとともに、動物愛好家から怒りの声が上がっている。 被害が相次いでいるのは兵庫県姫路市南部。7日には飾磨区の路上で腹部が切り裂かれ、内蔵が取り出された猫の死骸が発見された。警察によると、死後4日から5日ほど経過しているそうで、その場に血痕や臓器がないことから、他の場所で危害を加え、廃棄されたも...

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