年が明けても映画『ボヘミアン・ラプソディ』の勢いが止まらない理由

週刊実話

累計興行収入84億円を突破し、2018年公開の洋画興行収入ランキングで1位に輝いた『ボヘミアン・ラプソディ』。その勢いはとどまるところを知らず、年が明けた19年最初の週末は、観客動員22万8000人を記録。もはや興行収入100億円突破は確実といわれている。 1月7日に行われたアカデミー賞の前哨戦、第76回ゴールデン・グローブ賞授賞式では、フレディ・マーキュリー役を演じたラミ・マレックが最優秀男優賞を獲得したことも話...

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