15歳から29歳の約4分の1が失業…韓国・文大統領の“夢想政策”

週刊実話

15歳から29歳の約4分の1が失業…韓国・文大統領の“夢想政策”

韓国の文在寅大統領は、人権派弁護士の倫理観から国民の労働時間を減らしつつ賃金を増やしたいと考えている。それを達成すべく、韓国政府は最低賃金を上げ、週の労働時間の上限を引き下げた。 昨年7月1日に法定労働時間が1週68時間から52時間に削減されて以来、多くの企業が従業員を増やすよりも終業時間を早めている。その結果、収入の3分の1を失う労働者が続出している。 もう1つの問題は、昨年1月に実施して、過去17年で最...

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