まさか「エイリアンVSプレデター」?南極の重力異常と巨大隕石の謎

まいじつ

(C)breakermaximus / Shutterstock
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2006年に南極の地下で”謎の重力異常”と”巨大隕石”(ウィルクスランド)が発見されたのをご存知だろうか? この隕石は直径が50kmもあり、今から2億5000万年前に南極大陸へ落下し、広さ480kmにも及ぶ「世界最大の超巨大地下クレーターを作った」というのだ! これは『NASA』と『ドイツ航空宇宙センター』が地球の重力と気候を科学的に調査する、合同ミッション中に偶然発見されたそうだが、アメリカを始めとした欧米の天文学会...

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