【話題の1冊】 著者インタビュー 宮川サトシ 『母を亡くした時、僕は遺骨を食べたいと思った。』 新潮社 1,000円(本体価格)

週刊実話

【話題の1冊】 著者インタビュー 宮川サトシ 『母を亡くした時、僕は遺骨を食べたいと思った。』 新潮社 1,000円(本体価格)

自分が母の死の上に立っていることに気付いた――ページをめくるたびに胸が締め付けられると、話題になっています。母の死というつらい出来事をエッセイ漫画にしようと思ったのはなぜですか?宮川 母の死は自分にとって初めての“大切な人の死”でした。「母の遺骨を食べたい」と思ったことなど、すべてが思いもしないことの連続で、客観的にそんな自分の感情に興味がわき、記録しようと思ったことがそもそものきっかけでした。ま...

「【話題の1冊】 著者インタビュー 宮川サトシ 『母を亡くした時、僕は遺骨を食べたいと思った。』 新潮社 1,000円(本体価格)」のページです。デイリーニュースオンラインは、エンタメなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る