最高裁、ワンセグ携帯のみでも“NHK受信料の支払いの義務がある”と判断 「国民の声を無視」と批判殺到

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最高裁、ワンセグ携帯のみでも“NHK受信料の支払いの義務がある”と判断 「国民の声を無視」と批判殺到

自宅にテレビがなく、視聴可能なワンセグ付き携帯電話を持っている場合、NHKの受信契約を結ぶ義務があるか否かが争われていた裁判で、最高裁第3小法廷(山崎敏充裁判長)は13日、「ワンセグ携帯のみでも受信契約義務がある」とした二審の判決を支持し、原告の上告を棄却した。 ワンセグ裁判は5件発生しており、そのうちの1件は2016年、埼玉県内に住む男性がテレビを持っておらず、ワンセグ携帯のみ所有していたにもかかわらずNHK...

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