致死量の100倍の覚醒剤を検出 謎が深まる逆ドンファン事件

週刊実話

致死量の100倍の覚醒剤を検出 謎が深まる逆ドンファン事件

昨年7月23日の朝方、東京・渋谷区の高級住宅街にある豪邸から119番通報が入った。「起きたら女性が動かなくなっている」 通報したのは、この家に住む不動産会社社長で税理士の石原信明容疑者(69)。現場で死亡していたのは、板橋区に住む主婦の五十嵐友里さん(28)だった。「司法解剖の結果、五十嵐さんの体内からは致死量の100倍近い覚醒剤が検出され、胃には大量のアルコールも残っていた。目立った外傷も持病もなく、家には石...

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