1970年代に起きた「手のひらサイズ超小型UFO捕獲事件」の真相とは?

週刊実話

1970年代に起きた「手のひらサイズ超小型UFO捕獲事件」の真相とは?

『介良事件』――。1972年、高知県高知市の介良地区という場所で、中学生のグループが田んぼの近くで遊んでいると“手のひらサイズのUFO”が地上から1メートルくらいのところに浮かんでおり、何と中学生たちが「手づかみで捕獲した」という。 しかも、その後の話がまた奇妙だ。彼らは翌日にUFOを調べようと約束し、その日はリーダー格の少年が自宅に持ち帰り、そっとタンスの引き出しの中にしまったそうだが、不思議なことにそのUF...

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