子グマを子犬と間違えた!?絶滅危惧種を飼育して警察沙汰に、とんでも珍事件

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子グマを子犬と間違えた!?絶滅危惧種を飼育して警察沙汰に、とんでも珍事件
子グマを子犬と間違えた!?絶滅危惧種を飼育して警察沙汰に、とんでも珍事件

マレーシア・クアラルンプールの分譲マンションの一室で、マレーグマの赤ちゃんが飼育されていたようだ。 マレーグマはクマ科最小種といわれる小柄なかわいいクマで、絶滅危惧種に指定されているため輸入や輸出は禁止されておりもちろんペットとして飼育することもできない。  部屋に住む女性は「子犬だと思って保護した」と主張しており、確かにマレーグマはその小ささからドッグ・ベア(dog bear)と呼ばれることもあるようだ...

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