疲れた”女子“の心にじんわりしみこむ。ジェーン・スー、1年半ぶりのエッセイ集が来年1月に発売

新刊JP

『これでもいいのだ』(中央公論新社刊)
『これでもいいのだ』(中央公論新社刊)

ファンにとってはまさに「待望」の一冊だ。 作詞家やコラムニスト、そしてラジオパーソナリティーなど多方面で活躍するジェーン・スーさん。 『私たちがプロポーズされないのには、101の理由があってだな』(ポプラ社刊)や『貴様いつまで女子でいるつもりだ問題』(幻冬舎刊)など、ユニークなタイトルのエッセイ集を数多く執筆。今年6月には中野信子さんとの共著『女に生まれてモヤってる!』(小学館刊)を出版しているが、...

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