瀬戸内寂聴の“不倫肯定”の教えにドン引き「自分を正当化したいだけ」
尼僧で小説家の瀬戸内寂聴氏が、昨年11月に自著『寂聴 九十七歳の遺言』を発売した。それに伴うインタビューで、若者の恋愛観について「不倫でもいい」と持論を展開したのだが、その“色ボケ”具合にネット上では疑問の声が続出している。 昨年の発売以降、出版元の朝日新聞系列のウェブサイトで数々のインタビューに応えている瀬戸内氏。1月7日、『アエラドット』にて公開された記事では、若者の“恋愛離れ”について、《どうし...
尼僧で小説家の瀬戸内寂聴氏が、昨年11月に自著『寂聴 九十七歳の遺言』を発売した。それに伴うインタビューで、若者の恋愛観について「不倫でもいい」と持論を展開したのだが、その“色ボケ”具合にネット上では疑問の声が続出している。 昨年の発売以降、出版元の朝日新聞系列のウェブサイトで数々のインタビューに応えている瀬戸内氏。1月7日、『アエラドット』にて公開された記事では、若者の“恋愛離れ”について、《どうし...