軍事力増強どころではない!? 中国人民解放軍に忍び寄る「武漢肺炎」の影

週刊実話

軍事力増強どころではない!? 中国人民解放軍に忍び寄る「武漢肺炎」の影

中国共産党の強軍路線により急速に軍事力を増強させてきた人民解放軍も「武漢肺炎」に“感染”しダウン寸前だ。「武漢肺炎が大流行する前、11月28日付の香港紙サウス・チャイナ・モーニング・ポストが『海軍は4隻目(国産3番艦)の空母は製造するが、5隻目(国産4番艦)以降の空母建造計画は保留中』と題する記事を掲載しています。同紙は凍結の理由を、『空母建設のコスト上昇と技術的な困難に直面したためだ』と報じています。5隻目...

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