どんどん視聴率がダウンする大河ドラマで勃発した“ヒロインバトル”

週刊実話

どんどん視聴率がダウンする大河ドラマで勃発した“ヒロインバトル”

9日に放送された俳優の長谷川博己(42)主演のNHK大河ドラマ「麒麟(きりん)がくる」第4話の平均視聴率が13・5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区、以下同)を記録した。 初回は19・1%となり、2016年「真田丸」の19・9%以来となる初回19%台。第2話は17・9%、第3話は16・1%、そして、今回は前回から2・6ポイントダウンし、現状、回を重ねるごとに視聴率がダウンしてしまっている。 同ドラマといえば、出演予定だった沢尻エリカ...

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