演歌歌手・徳永ゆうきインタビュー「“Lemonの人ですよね?”と言われてアタフタ」

日刊大衆

徳永ゆうき(撮影・弦巻勝)
徳永ゆうき(撮影・弦巻勝)

子どもの頃から、歌と鉄道が同じくらい大好きでした。両親が昭和の歌謡曲を好きで、二人が聴いたり歌ったりしているのを耳にしているうち、いつの間にか、僕も演歌が好きになっていました。そして自分でも歌うようになって、最初に覚えたのは、千昌夫さんの『北国の春』。小学5年生のときには、千さんの全曲集も買いましたね。  中学生くらいからは、親と一緒にカラオケ喫茶へ歌いに行くようになって、親戚や知人の集まりな...

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