ドラ1コンビを育成降格!原監督“全権リストラ”で浮上した亀井の去就問題

Asagei Biz

原辰徳
原辰徳

「戦力外通告期間が11月2日にスタートしました。巨人では“もの言うリリーフ”として契約更改ではひと悶着あった田原誠次(31)ら4選手と育成選手10人の計14人が戦力外通告を受けました。また、昨年ドラフト1位の堀田賢慎投手(19)と2017年の同1位・鍬原拓也投手(24)のドラ1コンビの育成降格を発表。今シーズンはコロナ禍の影響で、通告期間を日本シリーズ終了の翌日までと定めており、残った“1軍半”の選手も“粛清”に戦々恐々...

「ドラ1コンビを育成降格!原監督“全権リストラ”で浮上した亀井の去就問題」のページです。デイリーニュースオンラインは、鍬原拓也堀田賢慎亀井善行長野久義岩隈久志スポーツなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る