盗撮を担当する部署の警視、実は盗撮犯だった 「数年前から繰り返していた」余罪も認め怒り広がる

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山梨県警生活安全部の男性警視(59)が、JR身延線の車内で盗撮をしたとして、県迷惑防止条例違反の疑いで書類送検された。 この警視は、山梨県警生活安全部で盗撮事件の捜査などを担当しており、部内ナンバー2だった。そんな立場のある人間でありながら、10月9日午前7時半頃、JR身延線の車内で10代女性のスカートに小型カメラを入れ、盗撮。警視は容疑を認め、「女性の下着に興味があった」などと話しているという。 ​25歳中学...

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