消費者庁が「ジャパネット」に課徴金命令、通販サイトに潜む「二重価格」の罠

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ジャパネットたかた
ジャパネットたかた

消費者庁は12月23日、通信販売大手「ジャパネットたかた」がチラシなどでエアコンの価格を不当に表示して販売し、消費者に誤認させたとして景品表示法違反(有利誤認)で課徴金5180万円を納付するよう命じた。同社は「再発防止に努めていく」としている。「ジャパネットは17年5月~6月に販売したエアコンを折り込みチラシや会員カタログ、Webサイトなどで『ジャパネット通常税抜価格 7万9800円を2万円引き』『さらに!会員様限...

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