1300万光年離れた場所にタイムトラベル通路「ワームホール」の存在確認

ゴゴ通信

1300万光年離れた場所にタイムトラベル通路「ワームホール」の存在確認

ゴゴ通信の元の記事はこちらからご覧ください 銀河中心部にある一部の超巨大質量のブラックホールが、実際には宇宙の遠い二つの部分を連結するワームホールの可能性があるという研究結果が出た。 天才科学者のアルバート·アインシュタインは相対性理論を通じて、空間または時間の2地点を結ぶワームホールの存在を予測したが、これまでにワームホールが発見されたことは一度もなかった。 しかし、ロシア中央天文大学研究陣は、...

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