溺愛した愛息の死で人格豹変。戦国大名「長曾我部元親」の栄華と没落【後編】

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溺愛した愛息の死で人格豹変。戦国大名「長曾我部元親」の栄華と没落【後編】

戦国時代。四国で権勢を奮った大名「長曾我部元親(ちょうそかべもとちか)」は、名君として知られたが、息子の死によって晩年は人格が豹変した。 今回は【前編】に続き、西国を代表する戦国大名・長曾我部元親の栄華と没落をご紹介する。 前編はこちらから 溺愛した愛息の死で人格豹変。戦国大名「長曾我部元親」の栄華と没落【前編】 四国平定 信長の死により勢力を盛り返した元親は、四国平定の過程で羽柴秀吉と対立。度...

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