音楽教室訴訟、JASRACと原告の双方が最高裁に上告 レッスンの実態に即した内容ではないと発表

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音楽教室事業者からなる「音楽教育を守る会」(以下、音楽教室訴訟原告)は4月1日、音楽教室訴訟について最高裁判所に上告(受理申立て)したことを発表した。​ 同訴訟は、音楽教室訴訟原告団233人が日本音楽著作権協会(JASRAC)を被告として提起したもの。一審の東京地方裁判所は2020年2月28日、「JASRACの主張を全面的に支持し、音楽教室においてJASRACの管理著作物を演奏利用する場合には、演奏利用の態様(教師が演奏するか、生...

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