『麒麟がくる』演出家・一色隆司インタビュー「大河ドラマはリレーのようなもの」

日刊大衆

一色隆司(撮影・弦巻勝)
一色隆司(撮影・弦巻勝)

僕も演出を務めたNHK大河ドラマ『麒麟がくる』が先日、最終回を迎えました。放送後の反応を見ると、視聴者の皆さんが物語を幅広く解釈し、かつ本質も捉えてくださっていて、ものすごくありがたいなと感じています。  4月には『モダンボーイズ』という舞台も控えていますが、僕は映像や舞台など、さまざまなものの演出をしています。その違いを聞かれることも多いんですけど、自分の中では、どれも基本的には同じ。僕が目...

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