仮面ライダー史上最低の作品?『セイバー』のクオリティに特撮ファン激怒

まいじつ

仮面ライダー史上最低の作品?『セイバー』のクオリティに特撮ファン激怒

特撮ファンの間で不評の声が続出している『仮面ライダーセイバー』(テレビ朝日系)。5月16日放送の第35章『そして私は、神になる。』では低クオリティなCGを使った演出が登場し、ますますファンの心を遠ざけてしまったようだ。 物議を醸しているのは、作中の敵キャラ・マスターロゴス(相馬圭祐)が「全知全能の書」を復活させる存在となる少女・ルナを、空中に浮く魔法陣の中へと連れ去ったシーン。主人公の神山飛羽真(内藤...

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